劇ごっこ「おおきなかぶ」  R8年5月
回数を重ねるごとに、心地よい刺激に触れ 少しずつにこやかな表情を見せてくれるようになってきた りんご組のお友だち。
朝の会では、名前を呼ばれると元気にお返事をしたりかわいいポーズを見せてくれています。

人形劇で「おおきなかぶ」のお話を見た後に、親子で劇ごっこに参加して頂きました。種を蒔き、お水をたっぷりあげるとみるみる大きくなり 立派なかぶの葉っぱが顔を出しました。
「うんとこしょ どっこいしょ」何回も引っ張り、お家の人やアンパンマンの力を借りてようやくかぶが抜けた時は、とっても大喜び!
2回目は、虹色の種からなんと虹色のパラバルーンが広がり、下から見ると とてもキラキラしていて 手を伸ばして飛び跳ね、楽しい気持ちが溢れ出して大興奮の子どもたちでした。