作品展当日 R6.2.3
年長組の皆さんが制作した看板の前で、「はい チーズ」カシャ(シャッター音)
今回の作品展は新型コロナウイルス禍前と同様の対応で受け入れをさせて頂きました


沢山のご家族の方や在園児の兄弟姉妹の方がいらっしゃり、写真や映像ではなく直接、ご自身の目で見て頂いたり作品を手に取って頂き細部までご覧になって頂きました。作品を手に取りながら家族の方に一生懸命 作品作りの工程や材料について話しをしている子ども達が本当に輝いていました


ちょっと混雑したブースや時間、ご不便をお掛けした所がきっとあったでしょうが、来園して頂いた皆様のご協力とご理解を頂き、記念すべき50回目の作品展を無事に終える事が出来ました

沢山の方が足を運んで頂き、本当にありがとうございました
かじ山(さん)の麓にカジQハイランドが開園、何処かで耳にした事があるネーミングですが、それはご愛嬌で

様々な廃材や不要品を利用して、遊園地にある乗り物やフードコート、ゆっくりと寛ぐ事が出来るベンチ等に生まれ変わりました

どの乗り物やショップを何処に設置しようか?どんな形にしようか?みんなで話し合いながら決めていきましたね



イメージを膨らませた設計図に大注目!、こんな乗り物があったら良いよね、ちょっと怖くないお化け屋敷があっても面白いよと自分達でアイデアを出しながら考えたカジQハイランドが23日にOPENです

ホール中央にそびえ立ち、ひときわ存在感がある観覧車はフォトスポット間違いなし

時間表示の11:50は語呂合せで11(いい)5050周年)という意味がありました、わかりましたか?
遊園地と聞くだけでワクワクドキドキ、小さいお子様から大人の方まで笑顔いっぱい楽しさいっぱい夢のアミューズメントパークです

ジェットコースターのスピード感と迫力あるシーン、プッと笑えるお化け屋敷、コーヒカップでは目が回らないよう ご注意を…


さぁ、皆さんカジQハイランドがいよいよOPENです

 

   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
「大きくなったら、みんなで作ったこの船のように、色々な国に行ってみたいな」
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
「ようこそ 年中組の皆さんによる 小さな世界へ」